報 報 告告4受付期間 1月3週→1月15日〜19日注文書提出 1月4週→1月22日〜26日注文書提出注文番号 ●100円募金 →【2823】1口 100円 ●1000円募金 →【2843】1口1000円©UNICEF/UN0841737/Dejongh生後6ヵ月の子どもを抱える母親(コートジボワール)共同購入のメニュー式OCR注文書で募金する場合は、注文番号記入欄に注文番号と数量(口数)をご記入ください。また、インターネット注文をご利用の方は「注文番号で注文」の画面で、注文番号と数量(口数)を入力してください。商品代金と一緒に登録口座より振替させていただきます。また、各店舗には募金箱を設置していますのでご協力のほどよろしくお願いします。 「お鍋で温めるだけのうどんシリーズがこれからの寒い季節に役立つのでは?」との思いから益城町と大津町の2か所で開催しました。牛すき焼鍋うどん入り・博多やわらかうどん・焼きおにぎりの他に、冷凍食品で人気のハンバーグとさばのみぞれ煮も試食してもらいました。まずは作り方の説明をし、皆さんに2種類のうどんを調理してもらい、簡単に短時間で作れることを知ってもらいました。牛すき焼き鍋にはしめじと豆腐を追加し、お好みで具材を入れてもおいしいことを知ってもらえたと思います。味もちょうどよく、うどんもコシがあっておいしいと好評でした。クリスマスも近いこともあり、リースも作りました。プレゼントにもらったリボンや家庭に眠っているリボンを使うとSDGsになるのではないかと考えました。参加者が持ってきたリボンも使いクリスマスにピッタリの素敵なリースの出来上がり!皆さん笑顔でおしゃべりしながら作ったのが印象的でした。その他、いつもくんの登録や、コーププラスの話をしました。参加された方から「普段話す機会のない方と生協商品を通した交流が出来てとても楽しかったです」と感想をいただき、私たちも開催してよかったと思いました。 寒さが増し、温かいものが恋しい季節になってきました。今回人吉球磨の地域コーディネーター中村さんが講師となり、皮から手作りの熱々肉まんを食べて、組合員さんとの交流もしていきたいと思い、手作り肉まん教室を開催しました。 募集人数は12名でしたが組合員のご主人も含めなんと17名の応募があり、せっかくということで、皆さんにご参加いただきました。まずはボウルに小麦粉などの材料を入れて一生懸命肉まんの生地をこねこねしました。次に麺棒で伸ばして肉だねをのせ、外側から内側へ引っ張りながら、皆さん上手に肉まんの形に成形されていました。肉まんが蒸しあがり、蒸し器を開けた瞬間「わあ~」と言う声があちらこちらであがり「お店のと一緒~」と肉まんの完成度の高さに皆さん驚かれていました。 試食の後感想を聞いてみると「シンプルな材料しか入ってないのに、すごく美味しい」、「帰ってから家族に作ってあげたい」、「今まで皮がうまく作れませんでしたが、これなら簡単に出来そう」など皆さんに大変喜んでいただけたようです。「こういう企画にはまた参加したい」と多くの方からお声をいただいたので、次回もワクワクするような企画を考えたいと思います。蓋を開けると歓声があがりました益城会場大津会場生地づくりの様子■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■あったか一人鍋試食学習会を行いました開催日時:11月15日㈬…益城町保健福祉センター、11月22日㈬…大津町中央公民館 10:00〜13:30参加者:益城町3名、大津町5名皮から手作りの肉まん教室を開催しました開催日時:11月30日㈭13:00〜15:00開催場所:ミニコープ人吉2階ホール 参加者:17名~わたしのお年玉を世界の子どもたちのために~ユニセフお年玉募金にご協力ください
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